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USA eSIM
アメリカ向け eSIM

アメリカに到着。携帯ショップは素通り。

自宅でプランを買い、Wi-Fi で入れておき、搭乗ゲートで機内モードを切る。あとは端末が自分でアメリカのネットワークをつかむ。自社キャリアの地域外料金もなければ、パスポート片手にカウンターで過ごす1時間もない。

  • 着いた時点でつながる
  • 帰宅後のローミング請求なし
  • 自宅の Wi-Fi で設定
USA eSIM を選ぶ理由

住む人ではなく、訪ねる人のために

旅行、出張、大学見学、長い乗り継ぎ——出発前に買う、ひとつのプラン。

  • アプリの中で受け取る

    支払いから数秒でアプリの中に eSIM が届く。郵送されるものはなく、空港で受け取るものもなく、帰りに返すものもない。

  • 自分の番号はそのまま使える

    通話も SMS も、銀行のワンタイムコードも、今の SIM に届き続ける。eSIM が運ぶのはデータだけ。アメリカの番号は付かないし、今の番号が失われることもない。

  • 店も、本人確認もなし

    アメリカでプリペイド SIM を買うなら、開いている店を探し、事業者によっては身分証を見せ、予定になかった1時間を使うことになる。こちらは自宅のソファで2分。

  • 着陸と同時に動く

    出発前に入れておけば、端末が自分でアメリカのネットワークにつながる。JFK でも、オヘアでも、SFO でも、その先で乗り継ぐ小さな空港でも。

  • 料金は一度きり、先払い

    データ量を選び、合計額を見て、出発前に支払う。別の時間帯で眠っているあいだに金額が積み上がることはない。

  • 自分の言語で返ってくるサポート

    アプリの中のサポートに、自分が考える言語で書けば、その言語で返事が来る。米国東部時間の午前2時に疑問が浮かんだときに効く。

使い方

3ステップ、すべて自宅で

買って、Wi-Fi で入れて、着いたらつながっている。

  1. 01

    アプリを入手

    USA eSIM は App Store と Google Play で無料。

  2. 02

    旅程に合うプランを選ぶ

    軽めから多めまでの定量プラン、または量を数えたくない人向けに、1日あたりの高速通信枠が付く無制限プラン。

  3. 03

    コードを一度読み取る

    QR コードを1回読み取れば eSIM が入る。いつもの SIM の隣に置かれ、着陸するまで静かにしている。

対応エリア

どこで使えて、どこで使えないか

プランは全米規模のネットワークで動く。都市圏、州間高速道路沿い、そして多くの町で LTE と 5G が使える。ニューヨーク、シカゴ、サンフランシスコ、ロサンゼルス、マイアミ、その間の空港、そして旅の大半が実際に起きる郊外や小さな都市。そうした場所では、端末は自宅にいるときと同じように動く。

残りは、行く前に知っておく価値がある。西部の山岳地帯の一部、ユタとアリゾナのキャニオン地帯、そしていくつかの国立公園の中では電波が薄くなり、場所によってはまったく入らない。それを変えられる eSIM はないし、デンバーの店で買った現地 SIM でも変わらない。端末の中身ではなく、基地局がどこにあるかという問題だ。あの辺りでフルアンテナを約束するプランは、自分で制御できないものを約束している。

国立公園を車で回る前に

電波があるうちに、ルート全体の地図をオフラインで落としておく。キャンプ場や登山口も一緒に。どの道を通り、いつ戻る予定かを誰かに伝えておく。西部の町と町のあいだでは、つながっている状態は計画ではなく運だと考えておく。圏内に戻れば、eSIM は自分でネットワークをつかみ直す。

1
回の設定、出発前に
5G · LTE
ネットワークが届く場所で
0
件のカウンター、書類、本人確認
アプリ

買って、入れて、残りを見る

すべてスマホの中で完結する。プランを選び、設定し、残量を見て、同じ eSIM にチャージする。先にウェブでアカウントを作る必要はない。

よくある質問

出発前に多い質問。

eSIM とは?

ソフトウェアとして端末に組み込まれた SIM カード。トレイにチップを差す代わりに QR コードを読み取ってプランを入れる。今使っているプラスチックの SIM はそのままの場所に残る。

自分の端末は eSIM に対応している?

2018 年以降に発売された多くの端末が対応している。iPhone XS 以降、Samsung Galaxy S20 以降、Google Pixel 3 以降、そして現行の Android の多く。端末が SIM ロック解除済みであることも必要。アメリカで売られている iPhone は 14 以降 SIM トレイ自体がなく、これがどれだけ当たり前になったかを物語る。機種ごとの確認場所は設定ガイドにある。

いつ設定すればいい?

出発の1日か2日前に、自宅の Wi-Fi で。その時点では何も始まらない。カウントが始まるのは、eSIM がアメリカで初めてネットワークにつながったとき。早めに入れても損はなく、後ろに列ができた空港の Wi-Fi でやらずに済む。

自分の番号はそのまま使える?

使える。eSIM はデータ専用なので、番号も SMS の認証コードもメッセージアプリも、今の回線のまま動く。モバイルデータだけを eSIM に向け、あとは触らない。手に入らないのはアメリカの番号だ。アメリカではこれが他の国以上に効いてくるので、下の説明も読んでほしい。

速度はどのくらい?

全米規模のネットワークで動く。そのネットワークが届く範囲では LTE、多くの都市では 5G。地図、ビデオ通話、ホテルの Wi-Fi が力尽きた夜の動画、テザリング経由のノートパソコンでの仕事には十分。

物理 SIM は抜かないといけない?

抜かなくていい。2回線が同時に動く。大事な設定はモバイルデータをどちらに割り当てるかだけ。eSIM に向けて、今の回線のデータローミングはオフにしておく。裏で勝手につながらないように。

質問をすべて見る

アメリカへ行きますか?

出発前にプランを入れておけば、着いた時点でインターネットは動いている。

アプリ無料 · 出発前に一度だけ支払い · データ専用、今の SIM と併用

初回限定オファー

初めてのeSIMが最大50%オフ

USA eSIMアプリをダウンロードして、アメリカのデータプランを選び、購入時に下のコードを入力してください。今すぐ設定しておけば、旅の開始に合わせて開通できます。

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